アール・デコ壁灯 f106

フランス人デザイナーの「J・Robert」による壁灯をご紹介致します。

1920年代にフランスで生まれた装飾の様式【アール・デコ】

世界中で同時期に流行しており、日本では東京都庭園美術館などがアール・デコ様式の建築としてとても有名です。

余計な装飾を排除した、機能的で直線的、シンメトリックなフォルムは、現在でも多くの方に好まれるデザインではないでしょうか。

今回ご紹介する壁灯も、そんな時代の潮流の中で生まれたお品物です。

アール・デコらしい幾何学的な花柄のデザイン。

厚みのある磨りガラスとシルバーブロンズの組み合わせは、しっかりとした重厚感がありながらどこかモダンな印象を与えます。

灯りがともるとオレンジ色の光が柔らかく辺りを照らし、心の底からリラックス出来るような落ち着きのある空間が完成します。

寝室に間接照明として付けるのはもちろん素敵ですが、お玄関や洗面所、テラスに付けていただくのもとても雰囲気があっておすすめです。

フランス 1920~1930年代

SIZE:横幅23.5cm×奥行10.0cm×高さ26.5cm

デザイナー:J. robert

商品コード:hpff106

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