シャルル・シャプラン デッサン画 t267

パリのパサージュの中の古い画廊で、一日中絵をめくり、運命的に出会った美しい少女のデッサン画。

当時、大変人気のあった画家、Charles Chapin(シャルル・シャプラン1825-1891)によって描かれた作品です*

「マリー・アントワネットの再来」ともいわれたナポレオン3世皇后ウジェニーに愛され宮廷画家となり、彼女のお部屋の装飾も手掛けた人物でもあります。

テラコッタカラーのデッサンは、5枚目の油彩画の原画となったデッサン画です。

若い女性を描くことに定評のあったシャルル・シャプランの描く、優しく優雅な世界をお楽しみくださいませ。

 

フランス 19世紀後半

SIZE:横幅39.4cm×高さ51.5cm

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