ピュイフォルカ シュガーシフタースプーン t81

世界的に銀器工房としての呼び声の高いピュイフォルカのシュガーシフタースプーンのご紹介です。

シュガーシフタースプーンとは、お砂糖をふるうためのスプーンのことです。

可愛らしいシェル形のスプーンの表面は、豪華にヴェルメイユされており、細やかにふるうために繊細な透かし模様が施されています。

持ち手は、しっかりと握りやすいだけでなく、紋章をイメージさせるような透かし模様がスプーン全体をキリッとスマートな印象に纏めてくれています。

状態もとても美しく、目立った傷等も無く、作られた当時の輝きをそのまま伝えてくれています。

 

【ピュイフォルカ(Puiforcat)】
フランスを代表する銀細工工房。
1820年、エミール・ピュイフォルカにより創業された。
エミールは1883年に死去したが、この刻印は使用し続られている。
現在も高級銀食器のメゾンとして世界中で愛されている。

フランス 19世紀後半 

SIZE:幅6.3cm×長さ20.0cm 重量73.0g

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